*個展のお知らせ♪*

blogにご訪問をありがとうございます♪

5月も気がつけば下旬になりました*

あちこちで花が咲き出掛けるのも楽しい季節になりましたね♪

今日の写真は先月、横浜山手234番館に行って来た時の一枚です♪

柔らかな日差しの中、チューリップが

とても可愛かったです♡

234番館の雰囲気と部屋がとても大好きで

3年連続、234番館で個展をしてきたのですが、

今年は初心に戻り始めて個展をした

横浜山手111番館で行う事に決めました*

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title「絵本をめくると」

7月9日(土)10:00~18:00

7月10日(日)10:00~17:00

横浜山手111番館

神奈川県横浜市中区山手111番地

045(623)2957

最寄駅 みなとみらい線 元町中華街駅


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山手111番館 | 横浜市緑の協会

イギリス館の南側、噴水広場を挟んで立っているスパニッシュスタイルの洋館が、山手111番館です。 ワシン坂通りに面した広い芝生を前庭とし、ローズガーデンを見下ろす建物は、大正15(1926)年にアメリカ人ラフィン氏の住宅として現在地に設計されました。 設計者は、べーリック・ホールを設計したJ.H.モーガンです。玄関前の3連アーチが同じ意匠ですが、こちらは天井がなくパーゴラになっているため、異なる印象を与えています。大正9(1920)年に来日したモーガンは、横浜を中心に数多くの作品を残していますが、山手111番館は彼の代表作の一つと言えるでしょう。 赤い瓦屋根に白壁の建物は地階がコンクリート、地上が木造2階建ての寄棟作りです。 創建当時は、地階部分にガレージや使用人部屋、1階に吹き抜けのホール、厨房、食堂と居室、2階は海を見晴らす寝室と回廊、スリーピングポーチを配していました。 横浜市は、平成8(1996)年に敷地を取得し、建物の寄贈を受けて保存、改修工事をおこない平成11(1999)年から一般公開しています。館内は昭和初期の洋館を体験できるよう家具などを配し、設計者モーガンに関する展示等もおこなっています。現在、ローズガーデンから入る地階部分は、喫茶スペースとして利用されています。

www2.yamate-seiyoukan.org

個展に向けてはまた、ちょっとずつ

ゆっくりとお話させてください♪

そして今年は展示等はこの二日間のみになりますので

ぜひ、いらしてくださいね♪

chieko’s sweet photo Life♡

もしも、海を見たことなくて イメージも出来ない子に 「うみって、なぁに?」 と聞かれたら何と答えてみますか? 私は、しばらく考えて、こう答えてみようと思います♪ おおきい おおきい みずたまり いっては かえって  さんごの きらきらとした おとが きこえるの うみのなかにも たくさん かぞくが いてね にんぎょもいるんだよ。 chieko's sweet photo Life♡